使い方ガイド

ダウンロードから実行まで、基本は3ステップ

ツールをダウンロードし、ZIPを解凍し、作成されたショートカットへファイルをドラッグします。社内で共有しやすい基本手順と、初回認証・設定画面・マニュアルの確認方法をまとめています。

基本の3ステップ 初回認証の手順

  1. 1. ダウンロード使いたいツールのZIPを保存
  2. 2. 解凍ZIPを展開してショートカットを作成
  3. 3. 実行処理したいファイルをショートカットへ

基本操作

ダウンロードから実行までの流れ

多くのツールは、ショートカットへファイルをドラッグするだけで使えます。一部のツールは、ダブルクリックで画面を開いてから操作します。

STEP 1 ツールをダウンロードする 個別ツールページからZIPファイルを保存します。 ダウンロードできない場合
STEP 2 ZIPを解凍する ZIPを展開すると、ツールを実行するためのショートカットが作成されます。 解凍できない場合
STEP 3 ファイルを渡して実行する 処理したいファイルをショートカットへドラッグします。対応ツールはダブルクリックで起動します。 ドラッグしても動かない場合

初回認証

初回起動時に認証を求められた方へ

トライアル・有料ツールでは、初回起動時にライセンスコードの入力を求められる場合があります。管理者からコードを受け取り、画面の案内に沿って入力してください。

  1. 管理者へ確認利用するツール名を伝えて、ライセンスコードを受け取ります。
  2. コードを入力初回起動時に表示される認証画面へ入力します。
  3. 認証後に利用開始認証が完了すると、対象ツールを利用できます。

ライセンス認証ができない場合

複数ツールの管理

まごの手業務管理で、利用するツールをまとめて確認

複数のツールを使う場合は、起動や状態確認をまとめられる「まごの手業務管理」を利用できます。

管理exe まごの手業務管理 複数ツールの起動や確認を、利用者側でまとめて行うための管理exeです。

操作方法

ツールごとの起動方法を確認する

基本手順は共通ですが、ツールによって起動方法、設定画面、詳細画面の開き方が異なります。

ドラッグ ショートカットへファイルをドラッグ 処理したいファイルをショートカットへ渡し、そのまま処理を開始します。
起動 ダブルクリックで画面を開く 設定や対象選択が必要なツールは、画面を開いてから操作します。
設定 条件や保存先を設定する 設定対応ツールでは、処理条件や保存先を確認してから実行します。
詳細画面 Shift+ダブルクリック 対応ツールでは、Shiftキーを押しながらダブルクリックすると詳細画面を開けます。